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花粉症奮闘記


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花粉症を発症してはや15年 一番つらかったのは3年前くらいですね。昨年は、何とか乗り切れました。今年も昨年同様 ビビット来たら即、耳鼻科へ即、お薬 です。昨年で実証しました。つらくなる前に平気なうちにまず、アレグラです。  と、いううことで毎年お世話になってる耳鼻科へ、行ってきました。

過去の失敗談

45歳で花粉症デビューして 毎年毎年この季節がつらくて辛くて アレグラが世に出回って私が知るところとなり、最初は中々効果を得れませんでした。 
また、慢性になったんじゃないかと思った、副鼻腔炎 これもまたこの時期に併発するし、一昨年はインフルに生まれて初めて陽性と出るし、で、この季節は本当に憂鬱です。 
これだけ回を重ねて本当に学習しない私ですが・・・・やっと昨年は楽でした、なぜか?
ぐすんと来る前に、つらいと思う前に、前年の残っていたアレグラを、えいやっと、飲んでみたのです。 そうして周りがぐすんぐすんと騒ぎ出すのを横目に見ながら、あれ、俺にはまだ来ないな~~~
といぶかしく思いながら、平気なのに飲み続けました。ただ、薬が切れたのです、そこで過信が生まれました。治ったんだ! もう平気なんだ。・・・で医者に行きませんでした。が~~~~ん
1週間後鼻水が、のどが変、キタ~~~、マスクマスク 耳鼻科に直行です。
お医者さん曰く 飲み続けないと完治は無いんじゃないかなでした。とほほ。

医師にダントツ人気はアレグラ、ザイザルも健闘日経新聞より抜粋)

ヒスタミン薬は、第一世代と第二世代を合わせると、一般名ベースで20種類以上の薬が販売されている。それぞれに、眠気の副作用が少ない、症状抑制効果が強いなどの特徴があるが、自分に合った薬がなかなか見つからないといった声をよく聞く。

でも、きっと医師であれば、自分自身に処方することはできないにしても、色々な薬を試して自分の症状や好みにピッタリ合った薬を見つけているに違いない……。という憶測のもと、医師自身が現時点で服用している、もしくは今シーズン服用する見込みの抗ヒスタミン薬を聞いたのが、図2のグラフだ。

図2 ご自身が服用している(服用する予定の)抗ヒスタミン薬はどれですか。カッコ内は主な商品名

図2 ご自身が服用している(服用する予定の)抗ヒスタミン薬はどれですか。カッコ内は主な商品名

実際のアンケートでは、16種類の抗ヒスタミン薬を選択肢として列挙したが、ここでは上位6品目のみを抽出し、それ以外の回答は「その他」として合計した。

結果は、ご覧の通り。一番人気は、2位以下を大きく引き離してフェキソフェナジン(商品名アレグラほか)。これに、レボセチリジン(ザイザル)、オロパタジン(アレロックほか)が続いた。


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